エルフ族の姫。病に苦しむ母を心配し、薬草を探してピンチになっていたところをローナに救われ、彼女のことを伝説の「救世主」として盲信する。ちょっと天然で、ローナへのリスペクトが限界突破してしまっている、ピュアで可憐な少女 (130 歳)。